登坂広臣の実家はお金持ち?姉が超絶美人で放任主義家庭だった!

三代目J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEのボーカルとして活躍し、ソロアーティストØMIとしても人気の登坂広臣さん。

登坂広臣さんといえば、抜群の歌唱力とダンススキル、そして端正な顔立ちで多くのファンを魅了していますよね。

そんな登坂広臣さんですが、ネット上では「実家がお金持ちなのでは?」という噂が絶えません。

果たして、登坂広臣さんの実家は本当にお金持ちなのでしょうか。

そこで今回の記事は、

・登坂広臣の実家はお金持ち?
・登坂広臣の実家が裕福な家庭と言われる3つの理由!
・登坂広臣の家族のエピソードを紹介!

こちらの内容でまとめていきます。

目次

登坂広臣の実家はお金持ち?

登坂広臣さんの実家が「お金持ち」と言われているようですが、裕福なご家庭だったと思われます。

登坂広臣さんですが、ネット上で

「実家は裕福なのでは?」

との声が広がっています。

登坂広臣さんの実家をインターネット検索してみると、このように「登坂広臣 実家 お金持ち」というキーワードまで出てきます。

これは、登坂広臣さんの実家について「お金持ち」というイメージを持つ方が多いということでしょう!

ここで登坂広臣さんのプロフィールを見ていきましょう。

登坂広臣のwikiプロフィール
  • 生年月日:1987年3月12日
  • 年齢:38歳(2026年2月現在)
  • 出身地:東京都羽村市
  • 血液型:A型
  • 身長:178cm
  • 職業:歌手、俳優、パフォーマー
  • 所属:LDH JAPAN
  • 所属グループ:三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE

登坂広臣さんは2007年、20歳の時に美容師として都内の美容院に就職しますが、わずか半年で退職。

その後、代官山のアパレルショップ「Coal Black(コールブラック)」で店員として働き始めます。

そんな中、転機が訪れたのは2010年。

EXILEのボーカルオーディション「EXILE Presents VOCAL BATTLE AUDITION 2 〜夢を持った若者達へ〜」が開催されることを知り、応募を決意します。

実は元美容師のTAKAHIROさんがEXILEのボーカルに選ばれたのを見て、「自分にもチャンスがあるかもしれない」と思ったのがきっかけだったそうです。

約3万人が応募したこのオーディションで、登坂広臣さんは今市隆二さんとともに最終審査を勝ち抜き、三代目 J SOUL BROTHERSのボーカルに選ばれました。

2010年11月、シングル「Best Friend’s Girl」でメジャーデビューを果たし、その後は皆さんご存知の通り、日本を代表するアーティストグループのボーカルとして大活躍しています。

2014年には映画『ホットロード』で俳優デビューも果たし、2017年7月にはソロプロジェクトを始動。

現在は「ØMI(オミ)」名義でソロアーティストとしても活動の幅を広げています。

では、一体なぜ、登坂広臣さんの実家はお金持ちと言われているのでしょうか?

理由について、次で詳しく見ていきましょう。

登坂広臣の実家が裕福と言われる3つの理由!

登坂広臣さんの実家が裕福と言われる理由は、3つありました。

登坂広臣の実家が裕福と言われる理由

①:私立高校への進学
②:美容師専門学校にも進学させている
③:母親が専業主婦という家庭の経済状況

これらの理由を詳しく検証してみましょう。

理由①:私立高校への進学

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登坂広臣さんが裕福と言われる理由1つ目は、「私立高校への進学」です。

まず一つ目の理由は、登坂広臣さんが私立高校である八王子実践高校に通っていたことです。

この学校は1926年に開校した歴史ある私立校で、女子バレーボール部の強豪校としても有名です。

また、男女共学の中高一貫校で、学習環境が整った学校でもあります。

ここで注目したいのが、やはり「私立高校の学費」なんですよね。

令和7年度のデータによると、都内私立高校(全日制)の初年度納付金の平均額は約100万7,549円となっています。

八王子実践高校の2024年度の学費を見てみると、以下のような内訳になっています。

八王子実践高校の学費(2024年度参考)
  • 入学金:30万円
  • 授業料(年額):49万2,000円
  • 施設費:9万円
  • その他:1万4,000円
  • 初年度合計:約89万6,000円

これに加えて、教科書代や制服代、部活動費、通学費なども必要になります。

私立高校3年間では、授業料だけでも約150万円、入学金や施設費を含めると総額で200万円以上はかかる計算になります。

一般的な相場として、東京都の私立高校に通う場合、3年間でトータル250万円~300万円程度の費用がかかると言われています。

一方、公立高校の場合は、年間の授業料が約12万円程度。

私立と公立では年間で約50万円以上の差が出るんですよね。

3年間で考えると150万円以上の差になります。

私立高校に通わせるということは、それだけの教育費を用意できる経済力があったということですよね。

登坂広臣さんの場合、勉強にはあまり熱心ではなかったと本人も語っています。

それでも私立高校に通わせてもらえたということは、ご両親が「子供の教育にはしっかりお金をかける」という方針だった可能性が高いですよね。

また、登坂広臣さんは中学・高校とサッカー部に所属していました。

部活動にも何かとお金がかかるもの。

ユニフォームや遠征費、合宿費など、年間で数万円から十数万円の負担が発生することも珍しくありません。

こうした教育費やスポーツ活動費を問題なく負担できていたということは、登坂広臣さんの実家が経済的に安定していた証拠と言えるでしょう。

理由②:美容師専門学校にも進学させている

登坂広臣さんが裕福と言われる理由2つ目は、「美容師専門学校にも進学させている」からです。

二つ目の理由は、高校卒業後に美容師専門学校へ進学していることです。

登坂広臣さんは、窪田理容美容専門学校という東京の専門学校に進学しています。

美容専門学校の学費は決して安くありません。

窪田理容美容専門学校の学費を見てみると、以下のようになっています。

窪田理容美容専門学校の学費(美容学科の場合)
  • 初年度納入金:約167万円
    • 入学金:12万円
    • 授業料:約70万円
    • 実習料:約22万円
    • 施設設備費:約28万円
    • その他:約35万円
  • 2年次:約136万円
  • 2年間の総額:約303万円

一般的な美容専門学校の学費相場は、2年間で約220万円〜300万円程度と言われています。

窪田理容美容専門学校の場合、総額約303万円ということで、平均よりもやや高めの学費設定ですね。

登坂広臣さん自身は、

「軽い気持ちで美容師の専門学校に行くと決めた」

と語っていますが、ご両親は反対することなく進学を許しています。

これは「やりたいことがあるならやってみなさい」という教育方針だったのかもしれませんね。

しかも登坂広臣さんの家庭は「超放任主義」だったと本人が語っています。

美容師を半年で辞めた時も、両親は怒らなかったそう。

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普通なら「せっかく専門学校まで出たのに!」と叱られそうなものですが、それでも温かく見守ってくれる家庭だったんですね。

登坂広臣さんは、美容師を辞めた後、約1年間フリーター状態だったとのこと。

この期間も、おそらく実家で暮らしながら自分の道を模索していたはず。

20代前半の息子が定職に就かず模索している時期を、経済的に支えられるというのも、やはり家庭に余裕があったからこそではないでしょうか。

理由③:母親が専業主婦という家庭の経済状況

登坂広臣さんが裕福と言われる理由3つ目は、「母親が専業主婦という家庭の経済状況」です。

3つ目の理由は、登坂広臣さんの母親が専業主婦だったという点です。

登坂広臣さんの家族構成は、会社員の父親、専業主婦の母親、姉の4人家族。

この「母親が専業主婦」という点が、実は家庭の経済状況を知る上で重要なヒントになるんです。

現代の日本では、共働き世帯が増えていますよね。

総務省の統計によると、2020年代の共働き世帯の割合は全体の約7割を占めています。

特に東京のような都市部では、生活費や教育費の負担が大きいため、夫婦共働きでないと家計が成り立たないという家庭も少なくありません。

そんな中で、母親が専業主婦でいられるということは、父親一人の収入で家族4人が十分に生活できるだけの経済力があったということです。

しかも登坂広臣さんの場合、以下のような費用を問題なく負担できていました。

登坂家が負担していたと思われる主な費用
  • 私立高校の学費(3年間で約250万円〜300万円)
  • お姉さんの教育費
  • 美容専門学校の学費(2年間で約303万円)
  • サッカー部の活動費(遠征費、合宿費など)
  • 子供2人の生活費全般

これらをすべて父親一人の収入で賄っていたとしたら、年収はかなり高かったはずです。

一般的に、専業主婦の家庭が成り立つためには、世帯年収が最低でも600万円以上、余裕を持った生活をするには800万円以上が必要だと言われています。

さらに子供2人を私立学校や専門学校に通わせるとなると、世帯年収1000万円前後はないと厳しいでしょう。

登坂広臣さんの父親は会社員だったとのことですが、おそらくそれなりの役職に就いていたか、給与水準の高い企業に勤めていた可能性が高いですね。

また、羽村市で暮らしていたことを考えると、都心ほどではないにしても、東京都内という立地上、家賃などの住居費はある程度かかっていたはずです。

持ち家か賃貸かは分かりませんが、いずれにしても、住まいを含めた日々の生活を安定して支えられる経済的な余裕があったと考えられます。

母親が専業主婦でいられたということは、子供たちの教育や生活面でのサポートが手厚かったことも意味します。

習い事の送り迎えや学校行事への参加など、時間的な余裕があったからこそできることですよね。

登坂広臣さんが「超放任主義」の家庭で育ったと語っていますが、これは「放置」とは違います。

むしろ、子供の自主性を尊重しながらも、必要なときにはしっかりサポートできる環境が整っていたと考えるべきでしょう。

以上の情報から考えると、登坂広臣さんの実家は「大富豪」というほどではないかもしれませんが、確実に平均以上の経済力を持った裕福な家庭だったと言えそうですね。

登坂広臣と家族のエピソードを紹介!

登坂広臣さんの家族構成は、父親・母親・姉・本人の4人家族です。

家族のエピソードを紹介します!

両親との絆がステキ!

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父親は一般企業に勤める会社員で、性格はかなりお茶目な方のようです。

息子が三代目 J SOUL BROTHERSとして活躍する姿をテレビで見ると、一緒になって歌い出すそうなんです。

ただ、残念ながら歌はあまり上手ではないそうで、登坂広臣さんの圧倒的な歌唱力は父親譲りではなかったようですね。

でもこれはある意味、場を和ませる「ウケ狙い」のサービス精神なのかもしれません。

父親は子育てに関してあまり口出しをせず、優しく見守るタイプだったそうです。

登坂広臣さんが進路に迷っていた時も、仕事を辞めてフリーターになった時も、厳しく叱るのではなく、息子の選択を信じて待っていてくれました。

こうした「信じて待つ」姿勢は、子供にとって大きな心の支えになりますよね。

一方、母親は専業主婦として子育てに専念し、非常に大らかな性格の方です。

印象的なエピソードが、高校時代の三者懇談の話です。

成績が悪くて先生に叱られた登坂広臣さんは、「家に帰ったら怒られるだろうな」と覚悟していたそうです。

ところが母親は叱るどころか、「カラオケに行こう」と誘って2人でストレス発散

これには登坂広臣さんも驚いたでしょうね。

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さらに、日本テレビの番組「行列のできる法律相談所」に出演した際には、母親から手紙が送られてきました。

そこには、

「本人の思うように自由にのびのびやらせた方が広臣の長所を潰さないのではないかと想い、うるさく口出しすることはしませんでした」

と書かれていたそうです。

登坂広臣さんは「そこまで考えてくれていると全く思って無かった」と感動した様子を見せました。

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子供の頃は「ほっとかれすぎて大丈夫かな、オレに興味ないかなって」と思っていたそうですが、実は親がしっかりと考えた上での子育て方針だったんですね。

母親は昔はガラケーを使っていて、連絡は全てメールだったそうです。

しかもデコメーラーで絵文字や画像を送ってくるタイプで、息子とのコミュニケーションを大切にしていた様子が伺えます。

今ではLINEもできるようになったそうで、時代に合わせて変化していく母親の姿も素敵ですよね。

両親ともに、息子の個性を尊重し、自由に生きることを応援してくれた。

だからこそ今の登坂広臣さんの表現力豊かな歌声やアーティストとしての才能が花開いたのかもしれません。

登坂広臣の姉は超絶美人!

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登坂広臣さんには、お姉さんが一人います。

お姉さんについては、登坂広臣さんがあまり詳しく語ることがないため、具体的な情報は限られています。

顔写真や年齢なども公開されていないので、プライバシーを大切にされているようですね。

ただ、いくつかのエピソードからお姉さんとの関係性が垣間見えることがあります。

お姉さんとは幼い頃、なかなか激しいケンカをしていたそうです。

あまりに暴れすぎて、登坂広臣さんが家のドアノブを壊してしまったこともあったんだとか。

激しいケンカができるということは、年齢差があまりない姉弟だったのかもしれませんね。

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お姉さんは過去に1度だけ、テレビ番組に出演したことがあります。

それは2010年11月に放送された「週刊EXILE」で、登坂広臣さんが三代目のメンバーに選ばれた頃でした。

さすが登坂広臣さんのお姉さんということで、かなりはっきりした顔立ちのキレイな方だったそうです。

現在、お姉さんは結婚されていて子供もいるようです。

登坂広臣さんには甥っ子がいて、その甥っ子ちゃんを溺愛しているエピソードがファンの間でも有名なんです。

お姉さんからは「おもちゃを買いすぎて甥っ子を甘やかしすぎ」と怒られたこともあるそうですが、それだけ甥っ子のことが可愛くて仕方ないんでしょう。

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仕事で忙しい中でも、甥っ子とのプレゼントを買ったり会いに行ったりする時間を作っているようです。

また、登坂広臣さんは災害用に蓄電器を買った時、「何かあったら家族はうちに来るだろうな…小さい甥っ子がいるのでお尻ふきを買った!」と話していたことも。

家族思いで、特に小さな甥っ子のことをいつも気にかけている優しい叔父さんの姿が見えますよね。

お姉さんとは幼い頃は激しくケンカもしたけれど、大人になった今では良好な関係を築いているようです。

家族を大切にする登坂広臣さんの姿勢は、こうした家族との絆から生まれているのかもしれませんね。

登坂家は放任主義家庭だった!

まず特徴的なのが、やはり「超放任主義」という家庭方針。

これは登坂広臣さん本人が語っているので間違いないでしょう。

「両親に怒られた記憶はほとんどない」と語るほど、自由な環境で育てられたんですよね。

とはいえ、これは「何をしても許される」という意味ではないはず。

むしろ、子供の自主性を尊重し、自分で考えて行動することを促す教育方針だったのではないでしょうか。

実際、登坂広臣さんは美容師を辞めた後、自分でアパレルショップに就職し、その後オーディションを受けて芸能界入りを果たしています。

これらはすべて自分の意志で決めた選択。

親に言われたからではなく、自分で考えて道を選んできたんですよね。

また、家族でカラオケに行くこともあったようです。

登坂広臣さんのカラオケでの十八番は「らいおんハート」だそうで、家族と一緒に歌を楽しむような温かい雰囲気の家庭だったことが伝わってきます。

祖父についてのエピソードも素敵です。

祖父は、登坂広臣さんの「世界一のファン」だったそうです。

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いつも夜9時に寝る習慣にしていた祖父ですが、孫のテレビ出演があると遅くまで起きていたんです。

そして、見るだけではなく録画も欠かさずしていました。

登坂広臣さんも祖父のことが大好きで、敬老の日にはできるだけ会いに行くように時間を作っていたそうです。

2017年のコンサートの前日に祖父が亡くなった時は、直前に30分だけ会うことができたとのこと。

その時のことをコンサートで語り、ファンへの感謝の気持ちとともに祖父への思いを伝えました。

祖父は亡くなる直前まで元気で強い人だったそうですが、最期の時も

「孫のコンサートを楽しみにしているファンを優先して」

という思いやりを見せてくれたそうです。

こうした家族の姿勢が、登坂広臣さんのファンを大切にする心を育てたんでしょうね。

実家では、お互いを尊重し合い、それぞれの夢や目標を応援し合う。

そんな温かい習慣があったことが、様々なエピソードから伝わってきますよね。

編集者の感想

登坂広臣さんの実家や家庭環境について調べていて感じたのは、「お金があるだけでなく、心の豊かさもある家庭だった」ということです。

私立高校や専門学校への進学、そして母親が専業主婦でいられる経済力。

確かにこれらは裕福な家庭の特徴と言えます。

でもそれ以上に印象的だったのが、登坂広臣さんの選択を尊重し、自由に生きることを許してくれたご両親の姿勢なんですよね。

子供の可能性を信じて見守る、というのは実は簡単なことではありません。

でもそういう環境で育ったからこそ、今の登坂広臣さんがあるのだと思います。

まとめ

今回の記事は、

・登坂広臣の実家はお金持ち?
・登坂広臣の実家が裕福な家庭と言われる3つの理由!
・登坂広臣の家族のエピソードを紹介!

こちらの内容でまとめました。

私立高校の学費、美容師専門学校の学費を合わせると、教育費だけでも相当な金額になります。

さらに、母親が専業主婦という家庭環境を考えると、父親一人の収入でこれだけの生活を支えられる経済力があったことは確かですよね。

ただそれ以上に印象的だったのは、登坂広臣さんの家族が持つ「超放任主義」という教育方針です。

子どもの選択を尊重し、失敗しても見守ってくれる温かさ。

これは経済的な余裕があるからこそできることでもあるのかもしれません。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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